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佐藤 真澄

一般社団法人日本褒め言葉カード協会 アドバンスインストラクター
流通ロジスティクス専門 生産性・離職率改善コンサルタント
シーザスコンサルティング 代表 佐藤 真澄

プロフィール

佐藤真澄

大学法学部卒業後25年間一貫して運輸・ロジスティクス企業に勤務。
ヤマト運輸株式会社入社。営業職として数店舗の所長経験ののち、ヤマトロジスティクス株式会社へ転籍。北信越、東北北海道、東京関東エリアの統括管理職を経ながら1,000名以上の採用教育、拠点立上、リストラ、管理職教育などを担当。

プライベートでは妻が病気に見舞われ、4年間子育てと管理職の両立生活を経験。働く子育て女性の大変さを実感し職場の残業ゼロを実現。女性の雇用条件改善や役職登用に注力した。

経験から本物のリストラとは、首切りではなく、心の建て直しと気づく。
その原動力は「長所を伸ばすこと」「愛情を持って育てること」というのが信念。
「あした会社に行くのが楽しみな人をもっと増やすこと」がミッション(天命)と自覚して独立開業。
2017年知人からの縁で日本褒め言葉カード協会に出会う。協会の理念に賛同し、講師認定をいただく。

褒め言葉セミナーをとおしてお伝えしたいこと

「今まで相手のことを誤解していたかもしれない」
「自分のことすらよく分かっていなかった」「たった数時間でこんなに仲良くなれるなんて」
「こんなに深く考えさせられる研修は受けたことがなかった」
企業で褒め言葉カードセミナーを受けた方々からこんな感想をいただくことがあります。
受講された方の笑顔は、私にとって最高の報酬です。

初めてこの研修を受講したとき私は「パラダイスが現実にあるとしたら、こんな場所なのかな」と思いました。協会の理念や講師の心構えには、しあわせ・思いやり・笑顔・希望など心が温かくなる言葉が数多く出てきます。褒めるという言葉の定義は一般的におだてる、なだめるという取られることがありますが、協会ではもっと前向きな元気を与えることと定義しています。

対人関係を良好にする基礎は「あいさつ」「はいの返事」です。
さらにその基礎は相手の目をみて笑顔で行うことです。
これらが堅い土台にあって、その上に褒める、認める、感謝することができるようになります。
褒めることも、いろんな訓練が必要なのです。それを楽しむことが大切です。

2018年オリンピックで日本は最高のメダルを獲得しました。選手の勇気や演技に感動を覚えますが、その土台も素振りやターンの基礎的な練習を楽しくやった日々だったにちがいありません。

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